<<私の思い 2008.1.27>> 変わる勇気、変える力こそ、ふるさとを前進させる。

政治は人を幸せにするためにあり、そしてその原点は人の思いと願いだと思う。
みんな一人ひとりが大切にされ、一人ひとりが元気で、一人ひとりが幸せになっていく・・それが政治の求める目的に他ならない。

たとえどんなすばらしい政治であっても長い間変化がなければ、しがらみや停滞、腐敗を生み、まして、権力の集中は政治のバランスを失わす。

時代を直視し変化を厭わない政治を維新することが、ふるさと板柳を新生させる出発点で、変革を可能にするためにはどんな困難とも戦っていく・・。そんな強い意志を貫きたいと改めて思う。

どんなことを為すときでも、その原点には必ず熱い思いを懐く人がいる。私は今、この時にいる者としてその使命を果たしたいと強く思っている。

政治は決して絵空事ではない!・・多種多様な私たちの暮らす日常生活の問題点を解決する技術だと私は思っている。
だからこそ、変わる勇気、そして変える力こそが、ふるさとを前進させる・・と、私は信じている。